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施工例

February 14, 2017

福岡で社宅住まいだったころ結露に悩まされていたというFさん。新居に選んだのは、フツハラの「ソーラーサーキットの家」でした。二重の通気層で気流をつくり熱と湿気を排出する「二重通気」と基礎と壁・屋根のすべてを断熱材で覆う「外断熱」を組み合わせた工法で、夏は爽やかに、冬は暖かく過ごすことができます。まだ内装もできていないこの家で年越しをしたとき、すでにその性能の高さを実感していたそうです。
暮らしやすさは収納にも表れています。「モノが床に置いてあるのが苦手。常にすっきりさせていたい」という奥様のために玄関の土間収納や階段を利用した...

February 14, 2017

造園業を営むAさんはフツハラさんの人柄や確かな仕事ぶりを知る機会が多く「家づくりはフツハラさんに」と決めていたそう。何より惚れ込んだのが、自然の力で空調する『ソーラーサーキットの家』。太陽光や地中熱などの自然のエネルギーを最大限利用したシステムで、一年を通じて快適な室内環境を保ってくれる。まずは外断熱で基礎から屋根まですっぽりと家全体を覆い、屋外の気温の影響をシャットアウト。エアコンの効率が上がり、2階や屋根裏などの温度も一定に。さらに二重通気により、夏は湿気や熱を逃がして風を取り込み、冬は冷気を遮断するから、いつでも快適に...

February 14, 2017

Sさんご家族の家づくりのきっかけは、お子さんの喘息を心配して、健康的な住まいの必要性を感じたからだった。以前の住まいはマンションで、結露やカビがすごかったそう。「もっと快適で子どもたちも安心して住める家がほしい」と思い、家づくりを考え始めたのだ。それからしばらくして訪れた知人宅の『ソーラーサーキットの家』で運命の出合いを果たすこととなる。「室内の快適な空気感にびっくりしたんです」とご主人。実際、猛暑と言われたこの夏をソーラーサーキットの我が家で過ごしてみて、これまでの住まいとの歴然とした違いを実感。「外出先から帰ってきたとき...

February 14, 2017

春夏秋冬、それぞれの季節を快適に過ごすために私たちが衣替えをするように、家自らが、季節に合わせて自動的に室内の温度や湿度を調節してくれたら、どんなに楽で過ごしやすいだろう。

A様邸も、そんな暮らしを実現させるSC(ソーラーサーキット)の家。

基礎、壁、屋根を覆う外断熱で、外気の影響を受けにくくしたうえで、季節ごとの外気温を感知し、自動的に壁内の温湿度を調整。

例えば、夏は床下ダンパーを閉じて冷気を遮断することで、室内環境を整えるという仕組みだ。

単純な外断熱に比べると熱ごもりが少ないため、冷暖房の使用も必要最小限。

さらに、シロアリの...

February 14, 2017

神戸に住んでいたT様ご一家。

Uターンして家を建てようとあれこれ勉強した際にSC(ソーラーサーキット)の家と出会った。

「神戸の街では分譲マンションに住んでいました。戸建は冬が寒いイメージがあって、それだけは嫌だったんです。」

 SCの家は外断熱、二重通気工法が特徴。

床下に取り付けたダンパーを外気温に合わせて自動開閉。

自然な空気の流れを利用することによって家全体の温度や湿度を一定に保てるシステムになっています。

冷暖房をあまり必要としないので、省エネの観点からもポイントが高い。

 T様は、まだ神戸に住んでいるときに家づくりをスタート。

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February 14, 2017

重厚な二重の瓦屋根でどっしりとした存在感を放つK様邸は、高さのある平屋の一戸建て。

床、壁、天井に県産のスギがふんだんに使われ、温もりと開放感に包まれる住まいだ。

中に入ってまず驚かされるのは、一枚板の上がり框と畳敷きの玄関。

できるだけ広く、と奥様がこだわった部分の一つだ。

「人が来たときに、上から見下ろさないよう、こうしてちゃんと同じ目線で応対したいですよね。」と畳に座りながら話す奥様。

玄関先で済むちょっとした用事のお客様も気持ちよく過ごし、気持ちよく帰ってもらえるようにという想いから畳を採用したのだそう。

見上げると、芸術的な織...

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